才能の萌芽を探し初めています。

自分が今の道に進もうと考えているのはどうしてか、

どうしてそういう傾向になっていくのか、その背景にあるものを凝視しています。

私達はみな未熟なので、

まだ経験したことのないことに従事するときや、新たなことを開拓しようと思う時は慎重になります。

今のあなたは、

一つの足をこの世界の現実に、もう一つの足は霊界という真の現実に置いて自身と対話しているのです。

現実に不安な窮地に立たされている時には、夢の森は薄気味悪く感じます。

早く立ち去りたいと願っても、軽率な判断をして道を誤れば出口は遠退くでしょう。

今は真理を語る声と良心的な批判とを交互に応答させあい、理想の場所へと続く出口を見つけましょう。

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